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![]() 平成19年6月5日(火曜日) 第4878号 第3種郵便物認可(昭和22年8月22日)
我がペンはひるまずおくせずまっすぐに・・・ ![]() 木村義雄氏に衆議院議員ををやめてもらいましょう
即・真鍋武紀氏に香川県知事をやめてもらいましょう
小川和彦氏に県人事委員をやめてもらいましょう
水本勝規氏に県会議員をやめてもらいましょう
祝・増田昌三氏が高松市長をやめました
祝・中村栄治氏が高松市副市長をやめました
粛清に最終段階 香川県警の『腐った果実群』壊滅への一本道 若林組が辿る最後の階段オペレーションの発動は、私たちが気付かないうちにすでに始まっていたようである。その影響が、実はそこここで出ていることが、次々と判ってきた。 すでに排除、複数の問題警察官 ただし、過去の悪行≠ヘ追及される「御心配なさらないで下さい(笑)。私たちは、このオペレーションを開始するにあたって、ほんの少しでも市民の皆様に危険や危惧をかけさせないことを、最優先に考えてきました。その答えがこれです。後は、私たちに下駄を預けていただければ、と思っております」。 武器庫の一斉摘発、そして幹部の検挙 すでに若林組は追い詰められた!香川県警の腐敗した部位とスクラム組んで、いわばやりたい放題してきた勢力、若林組であるが、今や断末魔の状態にあるというのである。その非常に頼もしい証言は、確かにわれわれを力づける。 香川銀行崩壊の危機 G本紙の告発が二つの有罪に発展
繰り返される詐欺事件 香川銀行の体質が犯罪を助長する
真鍋知事と西川県議の癒着不法投棄の廃液土壌に中間処分の許可
株主総会前のホンダ「車庫飛ばし」の偽装が発覚
香川県警の捜査放棄と冤罪捜査(その50)県弁護士会の懲戒議決を日弁連が一蹴
「日弁連の裁決」県弁護士会の懲戒議決を取り消す
若林組長の実弟が襲撃事実を証言本紙川上、長男・宏保氏の謝罪を求む
「ヤクザの原点に回帰」五代目の訴訟取り下げ時に本紙川上が提言
岡内副市長の就任に異議あり大西高松市政は、前市長の隠れ蓑か
同志会の三笠会長が暗躍 大西市政の側近幹部を点検する高松市の歴史を正しく後世に伝えるため、大西秀人氏が高松市長を増田市長から引き継いだ現時点での状況を、まずは書き記しておこう。 「タマル」が自己破産破綻申請者の「あかね荘」に特養の認可
香川銀行の外為部長が突如変更増田後援会・裏金3億の資金洗浄に関与か5月号本紙を発送した直後の先月13日、香川銀行の内部告発とみられる投書メールがあった。
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