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![]() 平成19年5月5日(土曜日) 第4877号 第3種郵便物認可(昭和22年8月22日)
我がペンはひるまずおくせずまっすぐに・・・ ![]() 木村義雄氏に衆議院議員ををやめてもらいましょう
即・真鍋武紀氏に香川県知事をやめてもらいましょう
小川和彦氏に県人事委員をやめてもらいましょう
水本勝規氏に県会議員をやめてもらいましょう
祝・増田昌三氏が高松市長をやめました
祝・中村栄治氏が高松市副市長をやめました
統一地方選挙が終了 響け、オペレーション開始の号砲ターゲットは決まった 我が讃岐の暗黒時代に終止符を07年の統一地方選は4月22日で全て終わった。悲喜こもごも、様々な結果を残し、この選挙戦の結果を踏まえて、これからの行政が動いていくこととなる。 『そんな当たり前は間違っている!』旧態依然を吹き飛ばした社主の努力「そう、その時は、恐らく、曰く旧態依然の意識が、どの地域の市民にも、また、われわれ司直などにも取り憑いていたのでしょう。その憑依を私たちは全く見抜けなかったのでしょう。それが当たり前だ、と思っていたのですね。 間違っていなかった! 統一地方選という時期の選択。市民の意識は変わっていた! そして、そこで起きた不測の出来事。長崎市長狙撃事件と、川上社主への度重なる発砲襲撃事件の相関関係。
警察から暴力団、そして行政連休明け、ターゲットは絞り込まれたいずれにしてもオペレーションの進行は今やクライマックスに達しているようである。それもこれも、川上社主のこれまで経てきた大変な道のりを全てのオペレーション関係者が頭に描きながら進行しているのだ。この連係は、これからも続く。OB連中を含む香川県警から、若林組、そして、香川県全体の行政、知事をはじめとする県政、すべてがオペレーションという俎板の上に、もっと言うならば、これまでの川上社主の苦難の道のりの軌道の上に、彼等はすでに乗っている、ということである。 真鍋知事が西川県議に産廃の許可「新光開発」を迂回、若林組の資金源に
池田県議から西川県議に譲渡 不法投棄で土壌汚染された処分場
改革進めず国保連の弱み不倫騒動から裏金に飛び火を恐れる本紙は、昨年12月から先月までに4回、●●●●●●●●●●や疑惑を掲載した。 医療ミスで入居者が死亡補助金交付の「かがや木」に疑惑
香川県警の捜査放棄と冤罪捜査(その49)長崎市長射殺、香川は何を学ぶのか先月17日夜、選挙運動中の伊藤一長長崎市長が2発の凶弾で射殺された。長崎では本島前市長に続き2度目の拳銃襲撃事件である。 高松市長室で暴力団組長が談笑 伊藤長崎市長と、増田市長の相違点
最終責任は増田前高松市長拳銃暴発後に市民病院が受け入れ
高知の東洋町、核処分場は中止次期候補は香川、直島町寺島なのか
増田市長退任前の人事に異議あり塩津消防局長・草薙総務部長のポスト
中條・東かがわ市長の退任本紙で捜査の波及を恐れたのか
ネコババ3億は増田後援会の裏金か二度の解散総会は捜査回避対策
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